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popuri-homuz
ブログ紹介
創作オリジナルの絵と小説です。カキコよろしくです。
私とせりな様との合作ボムペで、創作オリジナルのインフォメ本もあります。
サークル名は、私は、らいぶぽけっとで創作オリジナル本などのインフォメページリンクです。
無断転載は禁止ですが、うちの子はどうぞご自由にお描き下さい。
このブログは、実際の人物・団体・事件・地名などとは、関係なしです。
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復帰しましたので改めてよろしくね☆

2016/05/16 20:52
わたちゃんです。ウェスティアの冒険&ファンタジークエストの本、10部ほど業者から注文はうれしいんですが。
ヘルメス出版は、2016年4月末で、廃業しているので、業者から取りよせは無理ですので、本送料込み(スマートレター)無料の方で私の方の住所か友人宅の方へご連絡くださいね。
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2016年あけましておめでとうございます。

2015/12/31 14:01
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「メリクリ2015」について

2015/12/21 17:41
メリクリ2015」について
フログ気持ち玉してくださってうれしいです。
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メリクリ2015

2015/12/21 17:30
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ファンタジークエスト17発行しました❤

2015/09/14 07:56


悪霊祓いドジっ子カイン漫画16Pわたちゃん・小説・芹沢一唯様16p+ゲスト様・A5サイズプリンターコピー
全頁62pオリジナル同人誌・よろしくね❤私の住所知ってる方は、切手同封で手紙下さい☆ペーパーあげます。
わたちゃん
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新刊です☆

2014/08/12 15:15
☆FANTASY QUEST資料集15☆全ページ60p・B6サイズ

漫画ウナとルデリアとライムの学院生活でミミカが訪ねてきて・・?ノラブコメ❤14p+ミニ漫画&小説があります。
ルデリアが活躍します☆ゲスト様・みみかちゃん・月乃羽 憂依ちゃん・潮崎幸也さん・943さん・です。


☆FANTASY QUEST資料集16☆全52ページ。B6サイズ

カインとユキヤちゃんのほのぼの14P漫画ストーリー❤と芹沢一唯さんの書いてくれた花の女王の依頼を受けた
ウナパーティメンバーは冒険もののFQ小説15ページです。ゲスト様・みみかちゃん・月乃羽 憂依ちゃん・
潮崎幸也さん・943さん・芹沢一唯さんです。

☆はぴはぴ2↓の表紙☆全ページ40ページ・B6・小説・15才以上向け(笑)
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「1」は、理奈と晃のラブラブもののストーリーです☆6Pと「2」は30ページで、内容は、うさうさ国ノプリンセスを
助けるために歌姫理奈と魔法使い晃、錬金術師みみか、魔法剣士つむぎ、方向オンチのマッパー一唯、
僧侶ユキヤ、弓使い魚、盗賊ネイル達は、冒険ものストーリー。魔法少女☆ミサも収録されています☆
ゲスト様・みみかちゃん・月乃羽 初ちゃん・潮崎幸也さん・芹沢一唯さん・ネイルさんです。

詳しくは、私の住所知ってる方、ペーパーを取り寄せてくださいね☆

ペーパー配布10〜30枚から,無料配布してくれる方も募集してます☆←お礼あり❤

それではよろしくです☆DLサイトコムには、9月中に送る予定です☆

                                                            わたちゃん

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はぴはぴ2番外編

2014/08/01 19:40
〜魔法少女☆ミサの物語〜
                  201408・わたちゃん

今日は、小学院での、うさちゃん小屋の掃除当番。
「あ〜あ、今日も暑いなあ・・。うさちゃん元気ないね」
お友達のまりちゃんと大の仲良しで、こうして手伝ってくれている。
「ね、まりちゃん、このうさちゃん卵抱えてるよ?」
ミニサイズでも、かなり大きい卵。
【みさ、僕を内緒でここから、連れてってほしいのですう】
「この声?うさちゃん?がしゃべったように聞こえたんだけど?」
「?みさちゃん、何の事?とりあえす、みさちゃん家の晃お兄さんか、理奈おねいちゃんに聞いてみたら?」
「うん、解った。掃除当番に付き合ってくれてありがとう」
こうして、みさは、家に卵とうさちゃんをもちかえったのである。
「たたいま〜」
「おかえりなさい〜みさちゃん」
理奈おねいちゃんが、Tシャツにフリルのついた短パンで、迎えてくれた。
「あら、ぬいぐるみのうさちゃんね❤可愛い」
【僕の事は、他の人には、ないしょ】
「友達にもらったの」
「そう、それは大事にしなきゃね☆おやつは?」
「宿題あるから部屋で、勉強するから持ってきてね。」
「じゃ、部屋に持ってくわね☆」
理奈は、ぱたぱたと忙しそうに台所へと向かった。
【早く部屋に連れてってください〜】
みさは、自分の部屋に急いで駆け込んだ。
「うさちゃん、もういいよ〜」
【ふう〜みさ、ありがとです❤】
卵のカラが割れてうさちゃんから羽がはえている。
「うさちゃんの背中に羽はえてるよ。他のうさちゃんは
はえてないのに・・。なぜなんだろう?」
【ぼくは、うさうさ国の魔法使いなんですう】
「魔法使い?ウィリー先生が、書いてる小説に出てくる魔法使い?」
【そうですう。でも、この世界じゃ魔法力が、出せなくて・・・】
「で、うさちゃん、わたしになにかしてほしいの?」
【みさと一緒にうさうさ国に帰る方法を探してほしいのです。】
「うさちゃんもお家の方が良いもんね☆でも、どうやって?」
【魔法少女になってもらいます☆】
「わたし、魔法少女に、なれるの?」
【少女なら誰でもなれるとは限らないのです。ある魔法力がないと】
「それってなあに?」
【愛の力ですう。ぼくにやさしくしてくれたように・・。みさは、誰か好きな人はいますか?】
「晃お兄ちゃんに理奈おねいちゃん、大地お兄ちゃんに・・うさちゃんとお父さんにお母さんにクラスの皆に。」
【それはとても良い事ですう〜でこれが魔法のステッキ】
「みさちゃん〜おやつもってきたわよ〜」
「あ、はーい」
ガチャリとドアが開き、理奈が、おやつを持って部屋に入ってくる。
「さっき誰かと会話してなかった?」
「ん〜ん」
「そっか、じゃ、おやつ一緒に食べましょ❤今日は、ドーナツよ☆」
「美味しい!!」
【ぼくも食べたいな☆】
「あれ?今なんか・・??」
「ただいま〜」
晃お兄ちゃんの声だ・・。
「晃だったのね。ちょっと待っててね☆みさちゃん」
「おかえり〜晃、おやつテーブルにあるわよ〜。」
「理奈、今日は、みさに、おみやげあるんだが、ちょっといいかな?」
「ええ、じゃ、私、おやつ持ってくるわね☆」
理奈と晃が、みさの部屋に入ってきた。
「みさ、明日、遊園地、僕と行かないか?」
「うん、行く〜☆」
「大人と子供だと無料になるチケットをウィリーからもらったんだ。
それから、ウィリーの新刊のジュニア文庫をみさにって☆」
「よかったわね、晃、みさちゃんに宿題見てもらって・・❤」
「理奈、僕がみさに夏休みの宿題教えるんだろう?」
「そうね☆手伝うことがあれば呼んでね☆夕食の準備してるから」
「了解☆みさ、ちょっと着替えてくるから、待っててもらえるか?」
「うん❤」
晃と理奈が、部屋から出ていくと・・。
【あの2人からも愛を感じますう☆何か強いきずなみたいなものが】
「そっか、2人とも、とても仲良しだもんね☆」
「みさ、何か言ったか?」
と晃がラフな格好で、部屋に入ってきた。
「なんでもないよ?」
「そうか、なら良い。宿題始めるか・・。まずは、算数から・・。」
みさは、夕食まで、晃と宿題づめだった・・。

その夜、みさは、部屋にこもって昼間もらった本を読んでいた。
「うさちゃん、魔法ってどう使うの??」
【その、ステッキで念じればいいのです☆】
「わたしにできるかな?」
【できますよ、きっと・・☆】
「うさちゃんは、なんでここに来たの?」
【早く言えば、こっちの世界に飛ばされたんです。】
「そうなんだ・・。明日、着てく服、理奈おねいちゃんに聞けば,よかったな〜。魔法でなんとかならないのかな?」
「それは、元が、なければできません。」
「なあんだ、つまんないの〜」
みさは、うさちゃんとベットで、深い眠りについた。
翌朝・・・。
「理奈おねいちゃん、着てく洋服選んで〜☆」
「あら、今日、遊園地にスカートじゃ無理ね☆Gパンと
これ白いリボン付きのTシャツが良いかしら。後、麦わら帽子も。のど乾いたら、麦茶飲んでね☆用意しといたから、あ・・。サンドウイッチは、晃のバスケットに入ってるから、食べるのよ❤」
「ん、ありがとう❤理奈・・行ってきます。」
「みさちゃん、晃、行ってらっしゃい」
こうして、みさと晃は、遊園地に出かけたのであったが、もちろん、うさちゃんも一緒についてくことになった。
バスに揺られて30分位で目的地の遊園地に着いた。

「時間ぴったりだな。みさ、何から乗りたい?」
「ええと〜まずは、ジェットコースターから・・。」
みさと晃は、ウィリーからもらったフリーパスで遊んだ後、
理奈の手料理のサンドヴィッチを食べた後に、遊園地が見渡せる観覧車に乗った。
「夕日が、綺麗だな・・。」
「きれいだね〜理奈おねいちゃんに写メで送ろうよ〜☆」
「ああ、そうしょう。」
「うさちゃんも見る?」
【見るです〜☆あれ?なんか、気配がおかしいです。】
「え?晃おにいちゃん?!」
「ZZZZ・・・。」
【こんな時こそ、魔法少女に変身して戦うのですう】
「戦う?わたしが?うん、わかった・・マジカルチェーンジ!!」
一瞬にして、魔法少女☆ミサに変身した。
「魔法のステッキよ!!観覧車の人達を安全な所へ!!」
ピカッ!!
たちまち、観覧車の中からいくつもの光が飛び出し、皆、安全な所へと降りた。ミサも同じく観覧車から地上へと降りたっていた。
【モンスターに向かって、マジカルステッキレボリューション!!とステッキをモンスターに向けるのですう!!】
「マジカルステッキレボリューション!!」
ピギヤアアアアアアア!!と叫びながら、モンスターは消えた。
【あ、あれが、うさうさ国の入り口ですう・・。みさ、短い間だったけど、ありがとう☆そのステッキはうさうさ国の鍵に
なるでしょうから、大人の女の人にあづかってもらって、ネックレスにしときますから☆では、また❤】
「またね、うさちゃん❤」
みさもまた、元どうりの服に戻っていた。そして、扉が閉まる。
「みさ!!何処に行ってたんだ!!心配したんだぞ。」
「理奈おねいちゃんにペンダント買いに行ってたんだよ。うん、お家に帰ろう!!」
「そうだな・・。」
みさと晃は、遊園地を後にし、理奈と大地のいる家へと帰った。
                                                                END
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からあげのレシピ

2014/02/26 17:57
@ 鶏肉、(胸肉・モモ肉・ささみ・をどれかを用意)玉ねぎ・長ネギを用意☆
調味料に・ニンニク・生姜・醤油・酒・塩・胡椒・みりん・片栗粉・を用意☆

A鶏肉と玉ねぎは、一口大に切る。長ネギはみじん切りにしニンニクと生姜をすりおろす。(チューブのでも可)
そして、調味料うをひたす。半日〜1日くらい肉や玉ねぎ・長ネギを下味が、しみこむまでよくまぜて、ねかす。

Bそして、Aの材料が入ったのに、片栗粉をまぜて、ごま油少しと油であげる。それで完成です☆

形は、変ですが、おいしいですよ☆レタス・キャベツなどあると良いですね☆からあげにレモンなどお好みで。

                                                             わたちゃん
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ウェスの冒険&ファンタジークエスト本は無料で、送料のみで請求してね☆

2013/05/07 17:16
http://x19.peps.jp/fantasyrose/にお問い合わせをしてね☆

全部で112ページで、「ウェスの冒険&ファンタジークエスト わたちゃん」が、タイトルです☆


ウェスは、描き下ろし小説で、「ウェスティア」というお姫様と「フイリップ」とウェスの専属執事&
「メロディ」ウェスの専属メイドのほのぼのファンタジー50ページ位の小説です☆

ファンタジークエストは、メインは、ウナ、カイン、ライムです。ミント・ルデリア・セレーネも少しかな。
短編小説が4つくらい載ってます☆50ページ位あります。
わたちゃん
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FANTASY QUEST〜カジノ編〜6&7&8〜わたちゃん

2012/12/06 21:37
  6
俺とカインとライムはカジノの中に入るとスロットやポーカーの台やディラーのいるルーレットや、ビンゴの機械がなどをスラリと
所せましと並んでいる。カウンターには、酒類が並んでおり
あちこちに、黒いスーツの男が、ガードマンとして立っている。「
「カクテルを飲みながら、ここの主に呼ばれるのを待とうぜ。」
俺は、ギムレットをバーテンに注文し、のんびりとビンゴ台の椅子へ座った。
カインとライムも暇つぶしに長く遊べるゲーム集中する事にした。
適当に遊んで、他の客のプレーしているのを見たりして、時間を
つぶしたり、カクテルを飲んだりして、部屋に呼ばれる事、
1〜2時間位遊んでいたであろう・・その時、黒服のガードマンが、
俺の方を監視し、2〜3人で、集まって、見ている様子だ。
「あの人、こっちをちらちら見てますね。」
カインが、カクテルを飲みながら、俺に小声で言う。
「作戦通りだな♪」
バーテンが、部屋でお連れ様がお呼びです。と俺に言った。
「ああ、解った。カイン、ライム、いよいよ本番だぞ!」
俺は、2人にウインクすると、ドアへと急いだ。
           7
そこには、広々とした廊下に赤じゅうたんが、ひかれている。
左右に、部屋のドアが、6個位のあり、メイドが、花瓶のバラ花に
手入れしていたり、窓を磨いたりしている。厨房でコックが、3人位の人が、フライパンで、調理をしていて、忙しそうだった。
俺とカインとライムは、カジノにいたリーダーに先導され、奥の
ルームのドアに向かう。
黒い服を着たガードマンが、2人、その扉の前にいる。
扉の中に入ると、そこは、子供部屋だった。
ウサギ・猫・クマ・リスなどのぬいぐるみとミニチュアサイズの
家具を並べている7才の女の子とルデリアが、遊んでいた。
「おい!ルデリア、せっかく俺たちが、苦労して来たのに!
 これは、どういう事だ?」
「この子に頼まれて、家庭教師を頼まれたからここにいるんだ。」
「ルデリアせんせ―,誰?」
「ローズ、私のパーティの仲間さ。ウナ、カイン、ライムだよ。」
「〜ん、ルデリアせんせーは、この人たちと、おうちに帰るの?」
「そうだよ・・。」
「お金なら、ママに頼めば、まだまだ、沢山くれるよ?だから・・。」
「ルデリアせんせーここにすっとローズのそばに・・
こほん・・ごほん・・。もっと遊びたいよ〜☆」
ローズは、ルデリアの片足にしがみつく。
「その子、ひよっとして、風邪か、ぜんそくじゃないの?」
「症状は、軽いが、部屋にずっと、こもりきりで・・。」
「そうだっんですか・・・。」
「ママは、ローズのために珍しいおもちゃとかを買ってきて
くれるの♪でも、ママもデフォスお兄ちゃんもパパは旅に出て
あの馬の仮面の大男が、来てからは、カジノで・・お金を
たくさん稼ぐようになったの・・。」
「なるほど・・。カジノで、もうけた屋敷か・・。」
「ポプリハウスとカインの剣は、どうなってるんだ?」
「こっちは、まだだ・・。」
「多分、VIPルームに置いてあると思うわ」
「でも、どこにいるんだろうね・・。ローズ?」
「きっと、VIPルームにいる」
「じゃ、そこまで、ローズ、案内してくれ」
「うん❤」
ローズとルデリアを先頭に、VIPルームのドアまで来た。
「何か用ですか?ローズお嬢様」
「VIPルームに用があるの」
「わかりました。どうぞ・・・。」
黒服のガードマンが、さっとVIPルームのドアを開ける。
「お馬の仮面さん、ルデリアせんせーの仲間の人におうちを返してあげて!」
「ローズお嬢様、その方々には、賭けで、勝ったんだ。」
馬の被り物した、大男が、言う。
「じゃあ、俺が、その賭けに勝ったら、くれるんだな?」
「依存は、ない。負けたら、ウナ=ラングリットの探偵の名誉と
ログハウスをいただく。勝負の内容は?」
「この黒い封筒から、ハートのエースのカードを消して見せる!!、」
俺は、黒い封筒の中を見せ、ハートのエースノカードを封筒の中へ入れ、再び封筒の中を開けて逆さにして、何もない事を見せる。
「中身は、からっぽだぜ!!チェックメイトだな!」
「くっ!!こうなったら!!お前ら、こいつらを取り押さえろ!!」
「今度は、力づくでか!」
馬の被り物をした大男が、俺に向かって、こぶしで、バンチを
くらわそうとしたが、カインが、素早くロングソードで、大男の
馬の仮面を切り、そして、馬の被り物の仮面が、真っ二つに割れた・・。
「パパ!!帰って、きてたんだ〜❤ローズ、寂しかったよ〜!!」
「ん〜ローズ!私は、今まで、何を・・・デフォスとママは?!」
どうやら、あの仮面は、呪いのマジックアイテムだった様子だ。

俺、カイン、ライム、ルデリア、その場にいる人が、皆、その場に立ち止まった。
「父さん!!」
「あなた!!」
「エリー・・・デフォス!!すまない・・皆、私のせいで・・・。」
「・・・・・正気に戻ったみたいだな・・。」
「・・・・・そう、みたいですね・・ウナさん」
こうして皆から、集めた物は、持ち主に返却され、解決した。

            8
「・・・・という訳だったんだ・・・・・。」
「そんな事が、あったの・・そのカジノは、今も経営してるの?」
「ああ、それからは、イカサマなしで、経営してるよ♪」
「ウナ、封筒から、トランプが、消えたトリックって手品でしょ?」
「そう。あれは、封筒が2重になってたんだ。んで片方にカードを
入れて、もう片方に、何も入ってない方を見せるんだ。」
「なるほど、それで、消えたと思わせるのね❤」
「タネが、解れば、簡単な手品だろ?ミント」
「ええ♪」
「夕食の時間だよ☆お2人さん♪」
ルデリアが、夕食が、できたので、呼びにきた。
「わかった」
ミントと俺、そして、ミルクだっこして、夕食を食べに、台所のへと向かった。                   FIN

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FANTASY QUEST〜カジノ編〜4&5〜わたちゃん

2012/12/06 20:43
          4
「その女、イカサマしたんだよ。」
夜遅い夕食、具だくさんのあさりと玉ねぎのスバゲッティスープを食べながら言う。
「だって、ウナさん、僕は、すみからすみまで、見てたんですよ?」
「そのトランプの枚数かぞえたか?。」
「なぜですか?ウナさん・・?」
「全部あるうちのトランプの数の枚数が5枚位足りなくなっても
全くおかしくないだろ♪」
ライムもカインもウナの顔を見つめた。
「カイン、カードを配り終わった時に、一瞬カードから、目線を
はずさなかったか?」
「そういえば・・・その時、小切手の金額を確かめた時に・・。」
「その時に手元のトランプとロイヤルストレートフラッシュの
手札をそでの所にすばやく交換して、イカサマをしたんだ。」
「なるほど・・・そうだったんですか。」
「それで、ホプリハウスとルデリアは、どうするの?」
「こっちも手品(マジック)で、取り戻してみせるから、ライム カイン安心
しろよな♪」
「ええ、まかせたわ。ウナ!」
「頼りにしてますよ、ウナさん!!」
「まかぜとけ!」
         5
翌日、俺とカインとライムは、その名刺に書いてある屋敷に着いた。
「ここか・・。」
ライムが、ドアをノックする・・。
「すいません〜どなたか、いらっしゃいませんか〜。」
ガチャリと扉が、開き、1人のメイドが、迎えてくれる。
「ここは、使用人のハウスですよ。本家においでなら、列に並んで
くださいませ❤」
「え?どこに並ぶのか?」
「では、ご案内しますね❤」
メイドに案内されて、屋台が、立ち並ぶ間の列に並ぶ・・。
「何か祭りみたいですね・・・。」
「わたあめ、まんじゅう、人形焼きに、せんべい・・。すげ〜」
「そうね・・。」
スタイル抜群のバニーガールが、りんご飴をバスケットを抱えて
俺とカインの目の前で、りんご飴3本を魔法のステッキみたいに
手で、くるくると回しながら、売り子をしている。。
「どう?3つで,120Rの100Rにしてもいいんだけど?」
「買った!」
「はあぃ❤どうも〜❤」
俺は、すかさず、りんご飴をぺろぺろとなめる。
「ウナ!ここへ遊びにきたんじゃないわよ!」
「わかってるって♪」
ライムもカインもりんご飴をなめている。
「〜美味❤ですね。でもこんなに大勢で、何の行列何でしょう?」
「さあ・・俺にも解らん・・。」
カインが、そこらへんの男の売り子に聞いてみた。
「あの〜これは、何の行列ですか?」
「おう、あんちゃん、新入りだな?」
「ええ・・まあ、そうですが・・。」
「おいらは、これで、3回目だけどな。負けが、続いてなあ・・。」
「???・・今、なんと・・?」
「だあら、ここにきて、負けたのが、3度目だって・・よ・・。」
「は?・・・負けとは、何ですか?」
「ギャンブルに決まってんだろ・・。」
「・・おっさん、ここは、カジノなんだな?」
「ああ、眼鏡の兄ちゃん、物分りが早いねえ。そうさ、おいらは、
VIPルームには、招待されてないけどな。趣味で、週2、
遊びに来てるのさ♪」
「VIPルーム?なんだそりゃ・・。」
「このカジノの経営している奴が、いるというウワサだ。」
「・・・ルデリアさん、ここ自力では、無理ですよね・・。」
「・・うん、そうだね・・。」
カインとライムが、顔を見合わせため息をつく・・。
「このカジノ、ハーレム状態だからなあ・・。」
俺は、一呼吸してから、りんごを一口かじる。
「所でよお、嬢ちゃん、どっちの彼氏なんだい?」
「いえ、その・・私は・・。」
「まあ、いい。あんたらの幸運を祈るぜ・・!じゃあな」
男は、再び、ビラ配りに去って行ったのを見送った。
「ああ・・なんかとんでもない所にきちゃったわね・・。」
「VIPルームに招待されそうだな・・。」
「どうしてですか?ウナさん・・。」
「権利として、俺の名誉と探偵事務所があるからな♪」
「でも、ここで負けたら、僕、実家に帰るしかありませんよ。
 その時は、ウナさんを家族として迎えますからね❤」
「家族か・・・俺の妹を探すの手伝ってくれるか?カイン?」
「・・・・・ええ、もちろんです♪」
「ライムは、爺さんの所に帰れよ。」
「ん、私も手伝うわ・・。」
「でも・・負けたら・・・。」
「しっかりして、ウナ!絶対に勝つ!と信念を持って!」
「うん、ああ、そうだな!!」
そうこうしているうちに俺たちグループは、カジノの本家に
ようやく到達した。
「ここが、本家か・・本気で、実力行使だ!」
「私は、ポプリハウスを取り戻して、ルデリアは、どうするの?」
「ルデリアは、首輪でも付けて、無理にでも、取り戻す!!」
「ウナさん、そういう趣味あったんですか?!」
「今なら、ルデリアにウサ耳もオプションにつけるぞ!!」
「ウナ!カイン!そんな冗談は、いいから、さっさと入って頂戴!!」  
                                                              NEXT
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FANTASY QUEST〜カジノ編2&3 わたちゃん

2012/12/06 20:33
          2
ある日、ライムが、カフェ経営するという事で、俺とカインは、
さっそくそのカフェの準備のために、バイトに来ていた。
「テーブルにクロスと椅子のクッションに〜カーテン❤」
「ライム、ずいぶんと嬉しそうだな♪」
俺は、テーブル拭きが、終わると背伸びを大きくした。
「ようやくカフェを開くのが、現実になるんだから❤」
「小さい子供の時、プラント先生に話してたもんな♪」
「プラント先生に1番最初のお客さんになってほしかった」
「そうだな・・俺も・・。」
「ライムさん、これで、メニュー表、いいですか?」
「カイン、後は、ルデリアとかたずけしてて♪
私は、ウナと、材料とか買ってくるから・・。」
「わかりました。」
ライムは、カインとルデリアをポプリハウスへ残して、
俺の意志に関係なく、雑貨店へと急いだ。
「まずは、カーテン生地だろ?」
「ええ、ウナとカインの探偵事務所のは、どれが、いい?」
「ん〜。こんなのが、いいかな?」
「それで、いいの〜??」
「え?だから、この柄・・。」
ライムが、半眼で、俺の手元じっとを見ている。
「その・・。」
俺は、つかんだ手を見ると、フリフリのリボン付きレースで
お姫様や貴族の少女が、欲しがりそうな柄だった・・。
「・・これ、ライムの部屋にどうだ?」
「そうするわね❤」
「俺のは、隣のカーテン生地にする。」
「じゃあ、荷物持ち頼んだわよ。」
「ああ、了解☆」
こうして、俺とライムが、買い物が終わって、ポプリハウスに
帰る頃には、夕闇が、せまっていた・・。
「これで、そろったかな・・。」
「だいたいはね☆」
「あれ・・?店どこだっけ?」
「ここら辺だと思うけど?」
ライムと2人で、近くを探すが、ホプリハウスのお店が、ない。
ただ、1か所の真ん中で、カインが、ポツンと荷物をしょって
茫然(ぼうぜん)と座(すわ)っていた。
「ねぇ、カイン!お店は、どうしたの?!ルデリアは?」
「そ、それが・・。」
「一体,何の真似だ?!」
「ルデリアさんとホプリハウスが・・賭けに負けてしまって・・
すいません!!僕は、止めたんですが・・。」
「詳しく説明して・・。」
         3
俺とライムが、雑貨店に品物を買いに行った直後の事。
「これで、完璧!」
ルデリアは、両手のこぶしをグッと伸ばした。
ガララン♪とポプリハウス店のドアベルの音が・・。
「ウナさんとライムさんが、買い物から、戻ってきたのかな?」
ドアを開けると、そこには、紫色のドレスに頭には、銀色の
ティアラを身に着けた女性と馬の被り物した背の高い人と
ナイト風の少年が、店の中に入って来た。
「あの、まだ、お店開店してないんですが・・・。」
カインが、言い終わらない内に、ルデリアが、女性に
バラの花を手渡している所だった。
「美しいバラの前では、貴方の様な方もかすんでしまう❤」
女性は、ルデリアに、にこっと、微笑みながら、言った。
「なんて、素敵なお店なんでしょう❤これなら素晴らしく優雅な
 ティータイムが、できそうね❤きっと喜んでくれるわ❤」
「あの・・何の事でしょう??」
カインが、女性に尋ねるがルデリアにまたもやさえぎられた。
「ぜひ❤貴方の名前と住所を教えてくれませんか?」
「私は、エリー=パデシアよ❤住所は、ここに書いてあるわ」
ルデリアとカインに名刺を手渡す。
ふんわりとした香水の匂いがただよう・・。
「で、ここに用ってなんですか?」
「この店の権利書と設計した方は、どなたかしら?」
「ああ、それなら、私ですが?」
とルデリアが、自慢そうに言う。
「まあ・・❤貴方が?素晴らしい!!私とボーカで勝負しない?」
「え?でも、ライムさんやウナさんに聞いてみてみないと・・。」
「私が負けたなら、この店は、あきらめて1000000Rの
小切手で支払いするわ。私が勝ったならこの店は、いただくわね❤」
何と言う事だ。こんな奇妙な客が来るなんて、とカインは思った・・。
「私とあなた方、2人で、まとめてかかってらっしゃい♪
もちろん、デフォスもククルも後ろを向いてなさいな」
了解!とばかり、ナイト(ないと)の少年(デフォス)と馬の被り物(ククル)くるりと後ろを向いた。
「これで、イカサマはなしよ?トランプは、封を切ってない新品を使うわ。これで、いいかしら?お2人さん❤」
「ええ、いいですよ。レデイ、勝負しましょう❤」
「ルデリアさん、僕は、ウナさんとライムさんが来るまで・・・・・。」
「バンダナの坊や、嫌なら無理にとは、すすめませんよ?」
「いえ、僕も参加します・・・。」
「ジュリングした包み紙を解いて、カードをシャッフルしたら、
私の方に戻して、配布しますから❤」
「ええ、解りました・・。」
「勝負は、1度よ!」

トランプの封を開けて、丁寧にカードをまぜ、カットして配った所で小切手をカインとルデリアの目の前に置いた。
「ストレート!」とルデリアが、手札を見せる。
「3ペア!」カインも同じく手札を見せる。
「いい線だけど、私の手札には、勝てないわねっ❤スペードのロイヤルストレートフラッシュ!!よ!!」
これには、カインもルデリアびっくりした・・。
イカサマは、してないし、トランプもトランプの箱も
時間を費やして、あれだけ、念入りに見てたのだから・・。
「さてと、これで、このお店は、私達のもの☆」
声高らかにルデリアとカインに言葉を浴びせた。
「バンダナの坊やは、荷物をまとめてちょうだいね♪ その、丸眼鏡の方は、馬車に・・!」
馬の被り物した大男は、ルデリアのみぞおちを1発パンチする。
気絶させたルデリアを軽々と抱え込みドアの方へと向かうが、カインが、大男を、呼び止めたが、無駄だった。
「ここは、おまかせを・・。」
ナイトの少年が、ロングソードを抜き、カインの前に立ちはだかる。
「そこを、どいて下さい!!貴方とは、戦う必要ないです!!」
「なら、こっちから、勝負を挑む!!かかってこい!!」
柱時計が、12時の鐘を合図に剣と剣が、炸裂する!!

「と、言うわけでポプリハウスとルデリアさんが取られちゃいました・・・。」
雨が、パラパラと3人の体を包み込む。
「カイン、ライム、とりあえす、俺の家に行こう・・。」
馬車に乗り、3人は、無言の足取りで、ウナのログハウスへと
急ぐのだった。                                                    NEXT
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FANTASY QUEST〜カジノ編 1 わたちゃん

2012/12/06 20:16
FANTASY QUEST            わたちゃん
               1
「あははははは・・・ルデリア、また、部屋に監禁されてるな。」
「次、ウナの番!」
ルデリアが、力強く、俺に催促する。
「俺の番か・・。」
6面ダイスを2個つかみ、ゲームボードの盤上にころがし、シルクハットの駒をマス目に動かす。
俺は、ウナ=ラングリット(22才・男)職業は、探偵+精霊使い(エレメンタルマスター)+手品師。
小ウサギのミルクと白ハトのシナモンを飼っている。
眼鏡は、だて。このストーリーの主人公。守護は、地と光の精霊魔法と時空魔法が、使える。
普段は、シルクハットに赤の蝶ネクタイにタキシードという格好だ。
武器は、クリスタルロッドを装備。プラント先生の教え子だ。
趣味は、読書と昼寝。苦手なものは、歌(音痴(おんち))とスケートだ。

モップで、まじめに床掃除をしている青年はカイン=アルフレット
(19才・男)職業は、ファイター・守護は、火の魔法を使う。
赤い魔法のバンダナとミスリルアーマーにロングソードを装備。
料理のうでは、プロ並みだ。俺の所にバイトしに来た青年で、
ポプリハウスのコックをしている。

「次は、私の番だな・・。」
こいつは、ルデリア=スカット(23才・男)丸眼鏡に髪を1つにして、赤いリボンに貴族みたいな恰好をしている。
職業は、学者+発明家で、色々なアイテムを作ってくれる。
趣味は、好みの女性を見るとすぐにナンパをする・・。
俺の学院時代からの悪友だ。武器は、ランダム本を装備。
「こら!!ウナ〜!ルデリア〜!さぼってんじゃないわよ!」
俺とルデリアに注意したのは、ライム=シルエット(21才・女)俺が、仕事がない時にこのカフェに俺とカインをバイトに誘うのと
パーティのお金の管理で、俺の代わりに依頼を引き受けてくれる。
職業は、ウェートレス+武闘家。俺の幼馴染(おさななじみ)で、俺とプラント先生にライムの爺さんと一緒に
ファスターク大陸からジエント大陸に来た。
髪と目は、こげ茶にお団子頭を左右にして紫色のリボンを着け、
チャイナドレスに短いスパッツを好んで装備。趣味は、お菓子作りとおさいほう。
「ただいま〜夕食の材料買ってきたよ〜❤」
ピンク色の髪をソバージュにした、ナイスボディの女性は、
セレーネ=クレイット(?才)で、見習い女神と踊り子。
「ミント、俺の頼んであった本、買ってきた?」
「うん、買ってきたわよ♪」
この左右3つ編みして、丸眼鏡の女の子は、ミント=ルファエット
(18才・女)リボン使い+お姫様なんだけど、記憶喪失である。
ミントは、俺の依頼人でもある。
「ルデリア、そこ3ターンをクリアしないと出られないぞ〜。」
「解ってるよ・・・。」
「ウナさんにルデリアさん、窓拭きは、終わったんですか?」
カインが、モップを片手にして、俺に言う。
「だから、遊んでるんだ♪カインもどうだ?」
俺は、ダイス2個を手のひらで、コロコロと動かした。
「・・僕は、ちょっと2Fで、休みます・・。」
「そっか、ライム、セレーネ、ゲームしないか?」
「私は、夕食当番だから・・。」
ライムは、くるりと後ろを向き、台所の方へと足を運んだ。
「セレーネも❤」
セレーネもライムの後を追った。
「・・・・ん、じゃあ、ミントは?」
「ゲームのルール解んないから、見てるだけ・・・。」
ミントは、椅子に腰掛け、ミルクをなでる。
「次は、俺の番・・ルデリア、後、2ターンだからな♪」
「私は、何か飲み物取ってくるよ。」
ルデリアは、そう言って、席を外した。
「ねえ、ウナ、後、2ターンって何?」
「ああ、これは、ルデリアの場所は、その部屋マスに止まったら3ターン。前にも、こんな事あったよな・・。」
「え?ルデリアさんが?」
そう、あれは、ポプリハウスが、開店する前の事だった。          next

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友人のです☆サイト見てね☆

2012/06/29 23:22
朽ちた月のレクイエム
http://m-pe.tv/u/page.php?uid=blackrequiem&id=1&guid=on

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ブログ2000ヒット!!&募集

2012/01/17 18:56
サイト見にきてくれて、どーもです☆これからもよろしくね☆
どこかのサークル様で、私の作品をのイメージ曲・
ボイスドラマ・ゲーム・アニメ化・ノベル化募集中です。
カキコにしてね☆                                                               
わたちゃん

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オリジナル絵を無償にて、アナログですが、書きますのでよろしくね☆

2011/11/11 18:44
貴方のオリジナルファンタジーで、アナグロにて、絵を描きます☆
剣と魔法のファンタジーものです。

人物・背景・セリフ・など書きます。(私のここの絵を人物12才〜30才位、まで、参考にしてね☆)

モノクロ・カラー・絵・書いてほしいというのも受け付けます☆もちろん、アナログでコピー可ですが・・。

絵は、私なりの絵になりますので、無料です☆恋愛もギャグもほのぼの・可愛いのになります☆

ただし、カップリングは、男女ペアにしてね☆グロ・18禁・15禁・やおい・BL・動物などは、無理です・・・。

サイズは、B5サイズは、(漫画・絵)・B4サイズは、絵) 位です〜。

報酬として、私の載った原稿の、同人誌・本・便箋・を1部、私に下さい☆コピーでもオフでもよいので☆

メールや手紙で、音信不通にならない方、よろしくです☆コミケや通販などで、売り用可です☆

私に依頼する場合は住所に連絡くださいね☆今、現在は、募集してません。 わたちゃん
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ネギ玉丼のレシビ

2011/09/21 17:23
材料
たまねぎ、ねぎ、卵、

1)醤油、ほんだし、塩、こしょう、酒、みりんは
  お好みの味でかき混ぜておく☆

2)油を熱し、たまねぎとねぎは、適度な炒めやすい大きさで、
  すきとおる位に塩、こしょうをまぜ
  いため、1を好みの固さで煮込む!

3)そして、卵をかき混ぜて2に入れ、好みの固さになるまで、
   煮込んで出来上がり☆
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創作オリジナルミニ小説

2011/08/26 13:18
私は、ミニ小説&絵も書いてます。

吟遊詩人な俺と料理人の彼女

俺は、世界を旅をする吟遊詩人。この村で、もうそろそろ夕暮れどきだ。
どこかで今晩宿と夕食をとらなければ・・野宿なんてこの秋には
身がもたない。
この村の長老の教えてくれた場所だが、村から、片道・・徒歩で2時間・・。
激流の川をつり橋で渡り、グリズリーベアからは、
全力疾走で逃げきった所だ。
見ると「ハローウイン亭」という所に着いた。
「すいません。今夜ここに一晩、泊めていただきたい。」
「ええ、いいですよ。こんな所で良ければどうぞ。」
俺の目の前に彼女が姿を現した・・。なかなかの美人だと俺は思った。
「ここは空気も綺麗だし、静かでいい所ですね。」
俺は、彼女のいる厨房の前のカウンターにマントと帽子を脱いだ。
「そんなに気に入ってくれる方がいるなんて。」
彼女の手元を見ると、なんかの茸のスープを鍋で温めている所だった。
「むしろ、街よりものんびりできますよ。」
俺の前には、さっき温められた茸スープが・・・。
「・・ははっ・・あはははは・・ははははは・・あはははは・・・・・。」
俺は、それから、約50分位、喉が枯れるまで、腹をかかえて
笑っていた事になる。
その次には、あの激流の川で、取れたと思われる魚の
ムニエルが出てきた。
腹がすいてて全部たいらげて、食べてしまった。10分後・・。
「・・うう・っつ・うううう・・ううううう・・うううう・・・っつ・。」
俺は、目が真っ赤になるまで泣き続ける事1時間・・。
泣き止むと続いてメインのグリズリーベアだろうという肉が。
彼女が、1人であのグリズリーベアを倒したのだろうか・・?
と考えているうちに、これも旨かったので、すぐにたいらげた。
35分後・・。
俺の意思とは無関係に体が、勝手に踊り始めた。
「あら、ダンスお上手ね。一緒に踊りましょう」
彼女は、俺の手を取った。
「どうぞ。お嬢さん♪」
こうして、月明かりをライトに、彼女も俺と一緒に眠る事なく踊る事・・一晩・・。
それが終わると紅茶が仕出された。俺は、喉が渇いていたので、
32杯お代わりした。
「じゃ・・お気をつけて・・。」
翌朝・・俺は歌を歌いスキップしながら8時間・・。
今度はこれを歌にして世界中にあの宿の事を宣伝しょう♪
彼女のために・・♪

                                                             END
みたいな小説を書いてます☆もちろんギャグ本です。

                                                                                                                                 



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私とせりな様の合作ホムベです〜。

2011/07/17 21:29
私とせりな様と合作ホムペを作ったので、よろしく
COMMON'S BERRY
にて合作ボムペにリンクします。
オリジナルファンタジーのミニ小説もあります☆
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インフォメです。

2011/07/03 13:17
オリジナルファンタジーなど漫画本&小説本をしてます。
全て健全で、ファンタジー本です☆
COMMON'S BERRYに遊びに来てくださいね☆
サークル名は「らいぶぽけっと」です。
すべての作品一覧を。

FANTASY QUEST本編1〜6 漫画
FQ物の本編です。これは、ストーリーものです。

FANTASY QUEST1と2漫画&小説
資料集のをまとめたものです。

FANTASY QUEST資料集もの
これも本編とは、違う、FQの漫画や小説です。

FANTASY QUEST〜タイムトラベル1&2 漫画(略 FQ)
96ベージ漫画本、ウナが、タイムトラベルの魔法で、カインとミントが、過去へと
テレポートするが?!そして、カインは、未来で、ウィリーの助手をする事に!?

FANTASY QUEST〜タイムトラベル3 漫画
94ベージ、FQ1&2の続編ストーリー漫画 ウナとカインは、過去へ?!   

FANTASY QUESTオリジナルTRPGリプレイ1&2 小説風
FANTASY QUESTオリジナルTRPGリプレイ3 小説風
プリティウナ・凶暴カイン・不良ライム・しきりやミント、爆れつセレーネ、
口説きまくりルデリアのTRPGリプレイの謎解き小説風オリジギャグストーリー

FANTASY QUEST〜タイムトラベル1のみのドラマCD
アフレコドラマCD60分、FQタイムトラベル1のみです。

FANTASY QUEST〜本篇ではないです。資料集からのストーリー漫画

FANTASY QUEST LIMITET MYSTERY
40ベージ漫画本・ウィリーとリッジが、謎解きするストーリー

JEWEL GHOST CARETAKER小説
84ベージ小説本・ホラーとお色気❤ファンタジーレヴァリーは、魔法管理人で、
謎の美女、エクレアと狼と戦うが・・・。

WONDER MYSTRY  漫画(略 WM)
WONDER MYSTRY 2 漫画
機械と魔法のクリスとアーティのラブラブストーリー❤漫画

ぼく○の学園アドベンチャー PBM4コマ漫画・
ぼく●くの本、44ページショート漫画とキャラ設定プロフでウナとミルクのギャグです

MAGICAN(ハリポタギャク1ページ漫画)

DESTINY GODDESS 漫画 (略 DG)
DESTINY  GODDESS 2 漫画
DESTINY GODDESS 3 漫画
サラダが、ドレッシー、ジャーム・パティと一緒に冒険するストーリー漫画

COMPOTE MUSICAL 絵とブログとは違う8ページ小説

LOVE AGAIN 漫画と絵・(FQ/DG/WMのカップリング本)

DETECTIVE STORY 漫画31ページ・
リシェルとミルフィのほのぼの物

LETTER BOOK
FF・ひぐらし・うみねこ・聖剣3・テイルズ・など他にも権版ものの便箋セット40ページ本です。

レOトン教授と冒険の本
ネタバレ1ページづつギャグ漫画☆20ページ

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コンポート ミュージカル

2011/03/04 19:36
青空とここちいい風が、吹いている。街から、1〜2日の森で休んでいる所・・・。
僕らは、道具屋のお婆さんに依頼されて、丘まできている。
手慣れた冒険者は、しないと思われるけど、カイン(友人)は、ファイターで、手紙に書かれていたパーッティの
ウナさん、ミンちゃん、ライムさん、ルデリアさんにセレーネさんは、するかな?

僕は、ドルチェ=アルフォート(19才)音楽家の卵。武器や魔法も苦手で冒険者に向いてないという事。
モンスター退治や宝探しが目的じゃなく、旅をして、歌や演奏の人形劇をするとか、どこかの街の劇場で、
ミュージカルを開きたいと思う。
僕が考えていると、エミリアが、僕の肩を軽くたたく。
「な、何するのさ、エミリア・・・。」
「また、考え事?」
僕と同じ音楽院劇団の優等生の歌姫(詩人のトップクラスだ。)のエミリア=ファシー(18才)
エミリアは、お姉さんのサナシスさんと宿屋(アロマガーデン)を経営。
僕は、アロマガーデンの部屋を借りている。
「ドルチェ、道具屋さんに寄るんでしょ?」
エミリアが木の間から、僕の方に・・・。
「たださえ、とろいんだし、迷子になったら、大変なんだから!」
「そ、そんな・・・。」
「アルに限って、そんな事ないよね〜♪」
「ドルチェ様に限ってそんな事ないですよ〜♪」
僕の両腕にプラッテとレガートが、腕にからまって、綺麗な声が、そろって森に響いた。
「あんたらね・・・ドルチェとくっいてるけど・・・。」
「エミリア、やきもち〜??」
プラッテが、エミリアの方を向く。
「・・・・何よ、・・・・・・私のどこがなのよ!ドルチェってば、そんなとこもとろいんだから!」
「・・・。」
レガート(少年)とプラッテ(少女)15才位の人形(マネキン)で僕の通っている劇団で、
古くなったので、僕が、トランクごともらったのだった。

パーツを組んだら、まぶしい光が・・・そして、そこにレガートとプラッテが・・・・・。
この事は、僕にしか、わからないので、エミリアとソナシスさんにも秘密だ。
レガートとプラッテの服は、ソナシスさんが色々としてくれてる。
トランクに古いバッジがあったので、レガートとプラッテそれから僕が、持っている。
公爵(こうしゃく)や伯爵(はくしゃく)などのダンスやパーティは、僕には、おもしろくない所だった。
両親が、不在の時は、執事のじいやとかメイドの方々が遊んでくれた。
街の学院に通ったりじゃなくて、僕には、家庭教師が、付き添いだった。
その紫髪の肩までのショートとひげのハーフエルフのプラント先生だけは、他の家庭教師とは、違い遊んでくれて
おもしろかった。
父様が、森で、お供の方々とはぐれ、手をくじいた時に、プラント先生が、手当てをして屋敷までつきそってくれた
のが、きっかけで、僕の家庭教師にもなってくれたのを覚えている。

「ドルチェ!ほら、すぐに考え事するんだから!」
「ああ、道具屋までは、もうちょっとだから・・・。」
「ドルチェ様、ここら辺で、休みませんか?」
「そうだね。」
プラッテが、持っていたバスケットから、ランチを並べる。
「美味だね」」
「だって私が、作ったんだから・・・。」
「アルも嬉しいと私も嬉しい❤」
「僕もだよ❤プラッテ」
「ドルチェ様、お飲物です。」
「レガートもどう?」
「私にくれるんですか?嬉しいです❤」
「王子様、みたいな扱いね・・・。」
エミリアは、プィっとそっぽを向いてしまった。
「プラッテとレガートは、好意でしてくれてるんだから・・・エミリア、所でそれは・・・。」
「・・・・・・ん・・なんだか、ね・・・。」
「でも、顔色が・・・・。」
「んん〜でも・・・。」
「僕が、エミリアを、かかえてくよ❤」
「そういうとこだけ、かっこいーんだから・・・。」

こうして、僕らは、道具屋に荷物を運んで、街に・・・・。

                                                                  FIn

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コンポート ミュージカルキャラクター

2011/03/04 13:09
コンポートミュージカルノキャラクター

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セイント オブ フェザー

2011/02/22 20:44
ボクは、エレヴィン=エクセレン(青年・主人公)。ボクのパートナーの、リーフ=ラナリート(美少女)
そして、ボクらのペット、ウサウサ。
ボクらは、セイント様(賢者)で、修道院の長に仕えている。
なぜなら、ボクとリーフは、修道院で、育ち、セイント様に.与えられた封書をもらい冒険者もしている。

ボクトリーフが、休んでいると、ウサウサが、姿をあらわす。
「エレヴィン、リーフ、賢者様からの封書ですう〜♪」
リーフが、封書を読む。
「聖女マリーア様が、クリスタルになって、ローレムが、暴れているんで、何とかしてくれ。」
「ウサウサ、聖女様の所にボクらを・・・・。、」

「大体、ここらへんだとと思うのですう〜」
「マリーア様は・・・と・・・。」

「・・・・リーフ、エレヴィン、久しぶりだな!」
「フォート王子様、ボクとリーフは・・・・。」
「エレヴィン、と遊んでいる暇はない!!オレ様は、リーフとラヴラヴになるためにだな
「まあ、リーフさんの事となると、王子は・・・。」
「そうなんだ〜。」
いつの間にか、ロゼ、ファミリア、グラッセ、リーフが、のんびりとしでいる。
これもいつもの事だ。
「エレヴィン、ココアもどう?」
「じゃあ、ちょっとだけ・・・。」
とボク
「なんで、エレヴィンとオレ様が隣なんだ?」
「それより、王子ココア苦手なのでは?」
これは、グラッセ
「リーフとラヴラヴになるためにですよね王子
ロゼ。
「リーフは、どうなの?」
とファミリア。
「私とエレヴィンは、ラヴラヴなのです
「そういうことです・・・・フォード王子様」
ボクとリーフ、ロゼ、ファミリア、グラッセ、には常識だ。
「・・・・・・・・・・・・・!」
すると、王子は、固まってしまった。

「王子様、リーフさんに、キャンデーをプレゼントするんじゃなかったんですか?」
「リーフ、オレ様から、キャンデーをプレゼントだ」
「これ、エレヴィンの荷物に・・・。」
「エレヴィンにキャンデーをプレゼントするんじゃないんだからな!!」
「でも・・リーフが、くれたんだから、ボクにもくれた事に・・・。」
「リーフ、これだけ、余ったけど・・。」
「グラッセさん、ファミリアさん、ロゼさん、キャンデーどうぞ」
「美味ですねぇ〜」
とロゼ
「王子様もどうですか?」
「なんで、エレヴィンが、オレ様にくれるんだ?」
「王子様が、いらないんだったら、私が、もらうわよ・・・・」
とファミリア
「エレヴィン!オレ様の剣の練習になれ!!」
「ですが、王子様、私とエレヴィンは、これから、モンスター退治に・・・・。」
「モンスター狩りで、オレ様のかっこよさをだな・・・!」

「ぼくにもココア〜♪」
「ウサウサ!!オレ様のかっこよさの所で!!」
「王子様が、ぼくを・・・・。」
ウサウサが、すねてココアをすする。
「すねちゃった・・・。」
「ウサウサ、キャンデーなめる?」
リーフから、キャンデーをもらい、ペロペロとなめる。
「ウサウサ、聖女様の様子は?」
「賢者様から、聖なるロッドをもらったですう〜」
「そのロッドで、聖女様とクリスタル化になった方々を・・・・。」
「そーいう事ですか・・・。でも、1本だけじゃ・・・。」
とグラッセ
「キャンデーを使えば?」
とボク
「そうね、これを煮込んで型をとれば・・・!王子様のおかげね」
とリーフ
「オレ様は、そこまで考えてだな・・・フフフ」

こうして・・・キャンデーで作ったロッドができ・・・・。
「これ位で、たりますか?ウサウサ?」
「たりると思うのですう〜」
「ローレムの方は、リーフと王子様の方々で、ボクとウサウサは、聖女様を・・・。」
「エレヴィン、ウサウサ、そっちは、まかせたわ」

「ウサウサ、この庭のが、聖女マリーア様なんだね?」
「そうですう〜」
「ホーリーレイン!」
ボクは、聖なるロッドを聖女マリーア様の方に振った。
「あら・・・・・ウサウサにエレヴィン何か・・・・・?」
「ええと・・・・・・・ですね・・・・。」
「・・・・なるほど、リーフと、ですか・・・。」
「ローレムをなんとかするですう〜」
「そうだ!!聖女マリーア様も・・・。」
「ええ・・!」

聖女マリーアが、聖なるロッドで、ローレムの方に振るとローレムは、石像になった。
「聖女様、エレヴィン、ウサウサ!!」
「リーフ、フォート王子様の方々、ココアなどいかが?」
「ボクらは、その依頼が・・・。」
「そうですか。」
「オレ様もリーフと」
「王子様、聖女様とココアを飲みたいです。」
「ぜひ」
「オレ様は、リーフと〜」
「では。これで・・・。」

                                                                 FiN

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FANTASY QUEST〜はぴはぴ〜

2011/02/22 16:24
〜パートシュクレ学院〜
「ルデリアおは〜」
[ウナにカインなんだ?そのメイドとシスターの姿は?]
「ええとですね・・・。」

「[なるほど、ウナ、教室まで、荷物よろ〜♪」
「なんで、ルデリアの荷物を俺が・・・。」
「ウナだけが、命令の条件!カインも荷物持ってもらったら?」
「そうですね、ウナさん、僕の荷物もよろです❤」

〜ライムの店〜

「あら、なんで、ウナ、メイド服なの?カインにリオナ、ミントまで・・・。」
「ちょっとね、ライムにセレーネもウナに命令ね❤」
ルデリアが、ライムとセレーネにウインクする。

「プラント先生、ミルクは?」
「ただの熱ですよ。それより、私のメイドさんにどうですか?ウナ」
「・・・・・・・・・・・・・。冗談ですよね・・プラント先生・・・。」
「冗談ですよ❤」
「学院の庭の女神像って、何ですか・・?」
「祝福の像ですね。」
「そうなんですか・・。」

〜パートシュクレ学院の庭〜
「ウナにい、手、握っても・・。」
「握れる・・・。」
「これ、くれたの、リオナだろ。」
「ええ、そうよ❤」
                                                                  FIN

FANTASY QUEST(略FQ)〜はぴはぴ〜では、ウナ・リオナ・カインが、多いです。
漫画の方とちょっと違います。キャラは同じですけど。パートシュクレ学院の設定は、FQリミテット〜と同じです。
おすすめは、FANTASY QUEST〜タイムトラベル・1.2.3とリミテットミステリー(漫画)とドラマCD(MD)です。
JGCとかセイントオブフェザーのオリジもおすすめですけど、よろです。

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FANTASY QUEST〜はぴはぴばーすでい3

2011/02/15 14:31
〜パートシュクレ学院〜教室〜

「ルデリア、おはー」
「ウナおはー♪熱はどうかな?」
ルデリアが、俺の具合を心配する。
「まあ、なんとか・・・ルデリア、ちょっと・・・。」
ルデリアに抱きつく。
「何するんだ?!」
ルデリアが、同じく俺にたずねる。
「ルデリアには、触れられると・・。」
「どーいう事だ?」

「〜という事で・・・・・。」
「・・・私に抱きついたのか・・・。ライムとミントとカインは?」
「まだだけど・・・?」
「ミルクは?」
「プラント先生のとこ」
「おお、そうそう・・学院の庭で、なんかキスすると女神像が、嫉妬して、何かするんだってさ」
「なんだよ?それ・・・」
「ウナ、ミントか?それともライムか?リオナか?それとも他の女子か?」
「・・・・さあね。」
「んじゃ、ルデリアとセレーネは、どうなんだよ?」
「ひ・み・つ

〜パートシュクレ学院の庭〜

「ウナさん、僕、昼食持って・・・。」
ウナは、カインに抱きつく
「おお、カインも、触れられると・・」
「な、何するんですか!!ルデリアさんやライムさんに抱きついたあげく、僕まで・・・!!」
「ウナにいとカインって、そーだったの」
「その・・ライムさんにセレーネさんにリオナさんにミンちゃん・・これは、ウナさんが・・・」
カインが、慌ててフォローする。
「ライム、ミント、セレーネ、俺の手握っても平気?」
「ええ。」
「ミントとセレーネ、ライムにも、触れられる」
「なんで、リオナだけ?」
「図書館になんかヒントが、あるかもね・・?」
「そうだな・・。」

〜パートシュクレ学院〜図書館〜

ここには、俺とカイン、リオナ、ミントのみ

「ん〜・・・・・ミルクとウナさんの間になんかあるんでしょうか?」
カインが、本を読みながら、たずねる。
「そうね、それとも何かの物もらったりとか・・・?」
ミントもカインと同じく本を読みながら、俺にたずねる。
「そうだ、これ・・もらい物だ・・・。」
俺が、いつも身に装備している物だ。
「すると・・・・それ誰にもらったの?」
リオナが、俺にたずねる。
「さあ?誰だったかなあ・・・?」
「でも、それでは、ないはずですよ。」
とカインが、俺にたずねる。
「じゃあ、ここで、一休み」
「ジョーカーを引いた奴が、メイドコス服で命令!」

「ウナさんが、メイド姿ですか・・・。」
「く・・・!次は、ナースコスで!」

「リオナが、ナースコスか・・・。俺と同じだな♪」
「じゃあ、巫女コスよ!」

「・・・・ミンちゃんが、巫女コスですか・・・。」
「シスターコスで」

「なんだ、カインが、シスターコスかよ。」
「じゃ、衣装部に・・・・。」

「ミルクの様子もな」
                                                                 next
                                                                
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FANTASY QUEST〜はぴはぴばーすでい2

2011/02/14 19:03
「カイン様、どうかチョコカフェモカゼリーを、めんでください。と・・・ウナさん、もちろん正座で!ですが。」
「くっ・・・・・・!」
俺は、カインの正面にて正座をする。
「カイン・・・様、どうかチョコカフェモカゼリーを・・・・・・!!!」
ぱさ・・・・!!
俺は、カインの手のひらの布を滑らせた。
「あ!!チョコカフェモカゼリーが・・・!!」
「く・・くっくっく!カイン、これ〜なんだ?!」
俺の手には、チョコカフェモカゼリーをしっかりとつかんでいる。
「ウナさん!手品を使うとこですか?!」
「・・・俺は、手品師だぞ!」

「な〜んて、それ、偽物です。カップが、2つになって,くっいてます。」   
「な・何・・・?!!」
「ウナさん、僕が、取り替えたんですよ。」
「俺のおかげだな♪」
「ずいぶんとウナさんに鍛えられたんですからね。」

「カイン・・・・さてと、デザートの袋は、どこだ?」
「ええと・・・それは・・・。これ、ドリンクの紙袋だ・・・。」
俺は、もう片方の手で、、デザートの袋をカインに見せる。
「正座する時に取り替えておいたあれれ?チョコカフェモカゼリーは、どこだ?!」
「その袋にありませんか?」
「リオナのそのデザートは・・・?」
「あら、美味だったわ
「俺のチョコカフェモカゼリー!!!」
「他のデザートあるでしょ
「カイン、他のデザートは?」
「ああ・・・ウナさんが、いらないと思って、僕が、食べたんですが・・・。」
「俺の・・・チョコカフェモカゼリー〜〜〜!!!」

こうして、俺は、デザートを食べる事なく、授業に参加することになった・・・。

「これから、実習授業になるが、このパートシュクレ学院の紋章の封書を探して、プラント先生まで!」

俺と同じクラスメ−トのルデリアとライムと組む事になった。

「なんか、俺のミルク(うさうさペットが)元気ないんだよな。」
「そうなの?ミルク?」
「み〜ボクも、ウナも元気ないのですう・・・。」
ミルクは、羽をよたよたとはばかせる。
「確か、ウナのチョコカフェムースゼリーが、食べられたって、それで、元気ないのか。」
とルデリアが、ライムに説明する。
「ウナらしいわ。ふふ・・・。」

ミルクが、封書の在処に気づいた。
「・・・お・・・これをプラント先生にか?」
「ん〜ミルクが、熱が、あるみたいだぞ」
「俺も・・・・。」
「封書もあるし、ウナも、ミルクもプラント先生のとこに・・・。」
ライムは、ミルクを抱え、ルデリアが、ウナの肩をかす。
そこで、俺は、プラント先生の指示により、休む様に・・。と言われた。

「ウナにい・・。」
「リオナ・・・・部活は?」
「ウナにいの付き添いよ」手を握っても、平気?」
「ん・・・・。」
ばち!!
「何、これ・・。」
「なんだろ?バリアみたいなのが、俺に・・。」
「と、とりあえず、寮に戻って・・・休んだら?」
「そうだな・・・・。」
                                                                 next
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FANTASY QUEST〜はぴはぴばーすでい1

2011/02/14 14:11
「ウナにい、この宝物、もってて・・・・・・」
「ん・・・・・・・・」
「リオナ・・・・・」

・・・・パートシュクレ学院の庭・・・・・・。

「ウナさん・・購買部から、お昼買って・・・何のんきに・・・」
「・・・・ん?なんだ、カインか・・・。」
俺は、どうやら、ココアミルクを片手にねぼけていたらしい。
「だいたい、僕を購買部まで、ぱしりに、こきつかったのウナさんでしょ!」
「そうだっけ?」
「とぼけると、頭、はげますよ。」
「・・なんだと?・・・この!!」
俺とカインが、取っ組み合いになる。もちろんマジで・・・・。
「あ〜ら、あなた方、馬鹿カップル?それとも新しいいじめかしら?」
「どっちも違います。リオナさん、一緒に食事どうですか?」
カインは、何事もなかったようにふるまう。
「カフェモカゼリー付きで」チュ
リオナが、なげキッスをカインにすると・・・。
プッ・・。
カインの鼻から鼻血が・・・・。
「リオナさんのためなら、喜んで・・購買部に
「では、よろ〜
庭に、俺とリオナだけだ。
「クラスメートに、こきつかって・・・。」
「ウナにいだって同じでしょ
「・・・・・・そうだな。」
「ウナにい、ひよっとして、やきもち?」
「ココアミルク美味だな・・・・。」
リオナが、ぴたっと俺の肩に頭を傾げる。そして・・・。
「今日のは、ミルクココア味ね
のちほど、カインが、俺とリオナの方に・・・・・。

「リオナさん、デザート買って・・・あれ?ウナさん、それ、好みじゃなかったんですか?」
「特に・・・・。」
「ウナは、考え事してたから・・・・。」

「そうですか・・・ウナさん、あんまり考えると馬鹿になりますよ〜.」
「うっさい!・・・バカイン!」
「ウナさんの好物、チョコカフェモカゼリー買ったんですが・・・。」
「カイン・・・・・君、それ、ちょうだい・・・

                                                                 next
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FANTASY QUEST〜はぴはぴばーすでい

2011/02/14 11:36
FANTASY QUEST(略FQ)〜はぴはぴばーすでい は学園ものです。漫画になった本を小説に・・・。
主人公は、ウナ、ヒロインは、リオナです。カップリングは、ウナ&リオナです
カイン、ミント、ライム、ルデリア、セレーネ、も参加

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〜FANTASY QUEST リミテットミステリー〜

2011/01/26 12:05
FANTASY QUEST リミテット ミステリー(略・FQLM)は、オリジナル漫画のを小説に・・・。セリフ多いです。
レヴァリーとエクレアは、JEWEL GHOST CARETAER(略・JGC)オリジナル小説には、レヴァリーが主人公です。
JGCには、ウィリー・リッジ・カロルド・ミリーが登場
FQLMやJGCやFQのとかのオリジナル作品は、委託イベントでよろしくね
FQ本編のキャラクターを紹介それでは・・・。
                                              WATACHAN

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〜FANTASY QUEST リミテット ミステリー7〜

2011/01/25 18:58
〜マグリット美術館 レストラン〜

「リッジ様、ウィリー様、こちらです。」

「我が、マグリット美術館に・・。」
「も〜お仕事じゃないんだからね。」
「ははは・・・そうだな。」」
「所で、私とリッジに用ってなんですか?」
「怪盗レフォンヌから、家宝のドレスは、いただく。と・・・。」
「これが、マグリット美術館に?」
「ええ」
「では、ドレスの所に・・・。」

「これは、立派な」ドレスですね。」
「私の家の家宝です。」
パッ!!
・・・・・・カラカラカラ・・・・。
「あかりが・・・!!!」
「なんかカラカラ・・・って・・。」
「ドレスが!!ない!!」
「ああ・・。」
「とにかく、レストランに・・・。」
「ええ。」

「デザートでもどうです?ここの、チョコレートロールは、美味しいですよ。」
!!!・・・・・・これは・・・・!!
「ぜひ、みやげにどうぞ・・・。」
「ロザさん、ミーファさん、夕食とデザートどーも♪」
「リッジ君、また学院でね
「ミーファも
「それでは・・・。」

〜ウィリーのマンション〜

「ウィリー僕のは全く・・・。」
「それはね、このデザートがヒントだよ♪こうして、ほどくと・・・。」
「・・・!!」
「スクリーンにドレスをプリントして〜予告状もロザさんが、作ったんだ。」
「〜ん、なるほど・・・。」
「他の人には、内緒だよ。リッジ」
「うん♪」

〜パートシュクレ学院〜

「リッジ君
「ミーファ
「これからは、リッジ君と
「カフェバーガーに!よろ〜
「そうね
                                                              END
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FANTASY QUEST〜リミテット ミステリー5

2011/01/23 11:11
〜オード家〜

「ディープ、ここの所、なんかあった?」
「特に何もないよ。」
「そう・・。」
私とリッジはオード家のリビングへ・・・。

「ルチュナさん、宝石のありかが、わかりましたよ。」
「でも、この屋敷を全て探索しましたけど、どこにも・・・。」
「どこにあるの?ウィリー」

「宝石は、この水槽の所に・・・!!!」
「じゃあ、全部そこに?!」
「ええ・・・。」

「宝石は、お預かりしますわ」
「偽物じゃ渡せないな。」
「あら、どうして私が、偽物だと・・・?」
「まだ、発行していない、この週刊誌には、本物には、ほほにホクロが、ないんだ・・!」
「じゃあ、このルチュナさんは、?」
「怪盗レフォンヌだよ。本物は、旅行に・・・。」

「ウィリーさん。今回は、おあずけね
ポン!!!
「!!・・・えんまく!!」
「くっ!」

リビングには、私とリッジだけ・・・。
「まあ、宝石は、無事だ。そろそろ学院に・・。」
「そうだね。」

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FANTASY QUEST〜リミテット ミステリー4

2011/01/22 13:15
〜パートシュクレ学院〜

「親子で調理実習で、マドレーヌを作ってみましょう。」

「リッジ君、よろしくね;」
「ミーファ、僕もよろしく〜♪」
なるほど、それで、リッジは、嬉しそうだったのか・・・。
「ミーファの父。ロザ=ルードです。マグリット美術館で、館長をしています。」
「そうなんですか。私は、リッジの父親代理人のウィりー=R=グリットです。」
「もしや、小説家の!?」
「ええ、そうです。」
「素晴らしい小説で♪こちらこそよろしく。」
「いえいえ、マドレーヌを作りましょうか。」

「マドレーヌ、出来たみたいですね。」
オープンから、いい香りが・・・・。
「じゃあ、私は、洗い物でも・・。」
「よろしく.」
「!・・・・・・・・指をガラスの破片に!」
「もう、お父様、ったら、割れたコップの破片に指をすると危ないでしょ!」
「そうだな、ミーファ。」

「・・・・!!!」
「どうしたの?ウィリー?マドレーヌ美味だよ❤」
私は、リッジにだけ声を低くする。
「リッジ、宝石のある所が・・・。」
「え?!もしかして・・・。」
「そのとうり!」

「セリム先生、私とリッジは、急用が・・・。」
「ええ。」
「では、これで・・・・・。」

                                                              next

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FANTASY QUEST〜リミテットミステリー3

2011/01/21 15:56
「どうぞ。」
ルチュナは、私とリッジに紅茶とスコーンを食べるように勧めた。
そのほかに家具類、水槽、本棚、など、シンブルなリビングだ。
「ルチュナさん、私に依頼とは,何ですか?」
「怪盗レフォンヌに宝石をいただく。という予告状が・・・」
「それで、その宝石は、どこに?」
「この屋敷のどこかにあると思います。」
「そうですか。無事なんですね。」
「ええ。まあ・・・・・。」
ほほにホクロがある口でにっこりとルチュナは、ほほえんだ。

「依頼を引き受けましょう。では、屋敷を案内してもらいたいのですが・・・。」
「では・・・・。」
メイドのペルティさんに、屋敷内をあちこち案内をしてもらった。
「それでは、私は、これで・・・。」
「ええ。」

「ウィリー、宝石のある所どこなの?」
「リッジ、リビングを見たかい?」
「うん、けど・・どこに?」
「私も、まだなんだけどね・・・まあ予告状は見たけど、宝石は、何とも・・・。」
「ふーん♪こちら、リッジ。6〜7人ほどオード家に見張りを・・・。」
「なるほどね。だから、私にか・・・。」
「学院にこれる?参観日のだけど。」
「ああ。それまでは、屋敷にいるよ。もっと詳しく調べたいからね。」
「うん♪」

ちょうど、その時、カロルドが、インターホンに・・・。
「カロルドか。」

「と・・いう事で、私は、オード家と学院に・・・。」
「リッジ君、嬉しそうですね♪」
「そうか?私も興味があるんだ。」
「どちらも・・ですね。ウィリーさん,これ頼まれてた雑誌です。まだ、未発売ですけど・・。」
「ああ、ルチュナさんとベリーが、旅行中に交際発覚・・・か。あれ、ホクロがないぞ。」
「旅行中にです。」
「なるほど。」
「これいつのなんだ?」
「えーっとですね・・・・。」

「これ、借りてもいいか?」
「ええ。では、僕はこれで・・・。」
「ああ。」
                                                                 next

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FANTASY QUEST〜リミテットミステリー2

2011/01/20 14:27
「ごちそうさま」
リッジが、グラスパを食べ終わるとズボンのポケットから、私に1枚の紙を手渡す。
「父親授業参観・・・?リッジ、私でも、いいのか?」
「しょうがない。ウィリーが、僕の父親代わりだから!」
「それは、そうだが・・・。」
あまり、イメージが、わかない。
「そろそろ、オードさんから依頼があったんでしょ?」
「そうだったな。なんで、一緒なんだ?」
「僕が、いると良い事あるよ❤」

そののちに、オード家に・・・。

「立派なお屋敷だな。庭も素晴らしい♪」
「僕の家に比べたら、とても小さいよ。箱庭の模型みたいだけど」
「私の住んでるマンションなら、どうなんだ?」
「うさちゃん小屋❤」
「・・・・・。」

私は、気持ちをとり直して、インターフォンのベルを押す。
「ウィリー=R=グリットですが・・・。」
「アポは、とってますね。」
「ええ。」

「では・・・ルチュナお嬢様が、お待ちです。」
私とリッジは、ルチュナお嬢様のいるリビングに案内された。
「ようこそ、ウィリー探偵さん、そちらの方は?」
「僕、リッジ=ウエイド、学院生で、ウィリーの助手です。」
「まあ、可愛らしい❤」

「リッジ、助手にした覚えはないぞ?」
と声を低くして、リッジに言う。
「他の人には内緒で、ウィリーだけには、これを見せるよ。」
私は、それを見た途端、ぽんやりとしてしまった!
私よりも、リッジの方が地位が上か・・・。
「・・・・・。」
・・・・リッジに驚かされてばかりだ・・・・。

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FANTASY QUEST〜リミテットミステリー〜小説1

2011/01/19 12:22
「ウィリー、グラタンスパゲッティ?」
リtッジは、学院から、ちょうど帰ってきた所。
「そう、グットタイミング!」
私は、グラタンスパゲッティ(グラスパ)をオーブンレンジから、リッジの座っているテーブルの上にグラスパを置いた。
それから、私は、エプロンを脱ぎ、イスに座った。
「良くできてるだろう?」
「まあね・・・。」
リッジは、もくもくとグラスパを食べている。
そんなリッジを見ながら、私は、とリッジが同居する様になった事を思いながら、グラスパを食べる。

とある日の事。

「ああ、私だ。ウィリー君、君に頼みたいことがある。」
「なんでしょうか?」
「実は、私の孫のリッジの面倒を見てほいんだ。必要経費は、振り込んである。もうすぐリッジ着くはずだから、
よろしく じゃあ、これで、私は、失礼するよ。」
「あの、私にですか・・・?」
そう聞くが、返答は、ない。・・・どんなお孫さんをあずかるのだろうか・・・・。なぜ私の所に?疑問は、色々浮かぶ。

その時、チャイム音が・・・・。

「リッジだけど・・・。」
「君が、リッジ君だね。」
「そうだよ、僕は、リッジ=ウエイド、リッジでいいよ。ウィリー=R=グリット、28才、探偵の仕事をこなしながらの
人気小説家となっているけど、実際は、小説でまかなっている。趣味は、アーチェリー。グリット家の息子。
パートシュクレ大学院では成績トップ。タバコ葉は、ポールピナ。好きなものは、チョコとクtレープ、嫌いなものは、
こんにやく。って所だね。」
「よく調べたな、関心するよ。」

こうして、リッジとの同居するようになった。
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FANTASY QUEST〜リミテットミステリーキャラクター

2011/01/18 16:54
はじめまして、こんにちわ、わたちゃんです。

FANTASY QUEST リミテットミステリーの、主人公。

ウィリー=R=グリット(28才)男、探偵+人気小説家・私:ていねい
現在はホラーとファンタジー小説人気小説ベストセラー作家で生活してます。
リッジは、弟みたいに接している。
カロルドとは、友人で、ウィリーの作品のファン。
レヴァリーとは、パートシュなクレ大学院からの親友。

ウィリーの生活ぶりとかキャラを紹介します。

リtッジ=ウエイド(15才)男、学院生+財閥トップのお坊ちゃんで、
ウィリーの所に居候:僕:ミニフェスト:ウィリーには、本音が、ミリーや
カロルドやエクレアには、素直、ミーファとは、同じ学院生でラウラウ
レヴァリーは、苦手なタイプで本音が・・・。

カロルド=A=フレット(25才)男、ハーズイーツの編集長。ウィリーとは、隣同士に住んでいる。

ミリー=A=フレット(23才)女、リッジの事をかわいがっている。

レヴァリー=クラフティ(25才)男、ウィリーとは、パートシュクレ大学院からの、友人。

エクレア=ドレーヌ(20才)女:とある事で、レヴァリーに助けてもらう。謎の美女。

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